詐欺と言われ続ける情報商材の存在意義

情報商材の本質
どうも、緒方です。


今回の記事では、情報商材の存在意義を解説します。


この業界に長くいる方には当たり前になっていますが、
情報商材って世間的には認知度が低いです。


認知度が低い商品であるからこそ、


・胡散臭いもの

・詐欺的な何か

・購入する人の気が知れない


などなど、マイナスの考えを持ってしまいがちです。



稼ぐ系のアフィリエイトをしている僕からすると、
情報商材の意味が分かっていない人に語られるのは心外です。


正しい理解と、存在意義を、
僕の考えを織り交ぜつつ解説していきます。

情報商材とは何か

情報商材というのは、

経験やノウハウをまとめた有料の情報のことです。


そして情報商材の本来の目的は、

困っている人にその問題を解決できる情報を
的確に伝えることなのです。



的確に伝えるために、様々な提供方法があります。

・PDF
・ツール
・メルマガ
・etc…



情報商材は詐欺なのか

恥ずかしい話ですが、詐欺的なものも存在します。


例えば以下のようなキーワードがあると、
疑ってかかった方がいいです。


・1クリック

・ある政府機関

・ある国に…(どこかの国が絡むもの)

・権利収入




しかし、

優良な情報商材も存在します。


というか現代は、詐欺的なものが少なくなってきています。



ただ、誰が見ても「素晴らしい!」と思える教材を詐欺だという人はいます。


そのような人は、

自分が成果を出せなかったから言っていることが多いのです。


例えば、

情報商材:「作業をこれだけしてください。」

購入者:「辛い・・・作業量こなすの無理。」

⇒詐欺だ!


もっと様々なパターンが存在しますが、
このように情報商材が必ずしも悪いわけではありません。


依存マインドが高い人が、この傾向にあります。


「自分は悪くない。悪いのは、第三者だ」


このように思っていては、稼ぐのは難しいです。


稼げなかったのなら、明確な原因究明が必要ですし、
そうしないと情報商材を何本買っても同じことになります。


文句を言っている時間があるのなら、
原因を探ってみましょう。



情報商材は必要なのか

僕は、必要だと思っています。


情報商材には、必ず作者が存在します。


そして情報商材とは、作者の経験やノウハウをまとめたもの。


ですので、

作者が1000時間と500万円を投資して体得したノウハウであっても、
僕らはそれを数万円で学びとることが出来るのです。



作者と同じノウハウを得るためにかかる
時間と金額を大幅に節約することになりますよね。


ですので、情報商材は価値あるものだと思っていますし、
画期的なアイデアだと僕は感じています。



以上を踏まえて、情報商材についてもう一度考えてみてください。

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